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ヤマザキマリ夫や息子と父母?漫画プリニウスとテルマエロマエ

ヤマザキマリwiki

漫画家ヤマザキマリさんのwiki
家族夫や息子と父母について、
漫画プリニウスと
テルマエロマエについて、
みなさんの感想や口コミ
をまとめています。

⇒ ヤマザキマリさんの漫画はこちら

ヤマザキマリさんってどんな人なの?wiki情報

本名:ヤマザキ マリ
生年月日:1967年4月20日(49歳)
出身地:東京都
在住地:イタリア
職業:漫画家

ヤマザキマリさんは、
母親がヴィオラ奏者で
札幌交響楽団に在籍していたそうです。

子供のころは 北海道の千歳市にすんでいました。

母親は今も北海道千歳市に住んでるそうです。

現在は音楽教室をやっているとのことです。

お父さんも音楽の指揮者だったのですが
ヤマザキマリさんがまだ小さいときに亡くなられたそうです。

お母さんがヴィオラ奏者でお父さんが指揮者
ヤマザキマリさんは音楽一家の漫画家さんなんですね。

中学校の時にはミッションスクールと言われている
キリスト教系の学校に通っていました。

その頃 にお母さんにすすめられて
ドイツとフランスを 一人で旅行したそうですよ。

中学生で海外の一人旅ってすごいですね。

お母さんの知人がドイツにいて
その人を頼って旅行をしたようですが、
4歳で一人でヨーロッパへ
行くことはできないですね。

⇒ ヤマザキマリさんの漫画はこちら

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ヤマザキマリさんの夫(旦那)や子供は?

ヤマザキマリさんがドイツとフランスを
一人旅をしていたときに、
老齢のイタリア人陶芸家と出会ったそうです。

この時まだヤマザキマリさんはまだ14歳だったので、
家出してきたのではと思われたそうです。

この時に誤解を解くために、
日本にいる母親に手紙を送ってもらって、
家出ではないことをわかってもらったそうです。

この時のことと
芸術のために「イタリアに行くべきだ」という
このイタリア人陶芸家のアドバイスがきっかけとなって、
その後にイタリアに行きました。

この時17歳のヤマザキマリさんは、
イタリアのフィレンツェ・アカデミア美術学院に通って、
油絵と美術史を11年間学びました。

その後の21歳の時に日本に帰国ました。

ですがこの時に母親と一緒に乗っていた
車で交通事故に遭ってしまい、
九死に一生を得るような体験をしてしまいます。

その後再びイタリアのフィレンツェに戻ります。

この頃にヤマザキマリさんには
恋人がいたそうです。

恋人はアパートの隣りの部屋に住んでいた
イタリア人の詩人でした。

2人は反動性のような状態で
しばらくしてヤマザキマリさんは
妊娠します。

ですがヤマザキマリさんは、
子供を産むことを決めたときに、
夫と別れることを決めました。

この時のヤマザキマリさんの夫は、
詩人で収入が安定していなかったようで
頼りにならなかったみたいで、

子供の将来を考えて
離婚してシングルマザーとして
生きていくことを決めたそうです。

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ヤマザキマリさんの再婚について

シングルマザーとなってしまったヤマザキマリさんは、
日本に帰国してから
1996年になって漫画家としてデビューします。

漫画家をやりながら、

北海道大学と札幌大学で
イタリア語の講師を務めていました。

さらにテレビのレポーターや
ラジオパーソナリティーなどもしていました。

そのようなときにヤマザキマリさんは、
2002年になって再婚しました。

お相手は驚くことに、
14歳の時の一人旅で出会って、
その後大変お世話になった
イタリア人陶芸家のお孫さんです。

このお孫さんはヤマザキマリさんより
14歳も年下なのですが、
その後にに文学研究者になりました。

たぶんヤマザキマリさんにとっては、
このお孫さんのことを
幼い頃から知っていたので、
弟みたいな存在だったのでしょうね。

現在はイタリアで暮らしていますよ。

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ヤマザキマリさんの書いている漫画について

ヤマザキマリさんの代表的な漫画として
テルマエロマエやプリニウスがありますね。

テルマエロマエ」は映画化されて
興行成績が56億円もあったのに
原作者のヤマザキマリさんには
100万程度しかギャラが入らなかった
ことが結構話題になりましたよね。

たしかに「テルマエロマエ」は
面白くて素晴らしい作品でしたよね。

過去のドイツやフランスへの一人旅行が
画テルマエロマエを描く
きっかけとなったそうです。

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Aさん
ヤマザキマリさんのアナザースカイ観て、自分を信じるってカッコいいし、そういう分かりやすい生き方を私もしたいと思った
Bさん
ヤマザキマリさんのアナザースカイよかったな~。パリまた行きたくなってしまった。知識のある人の楽しみ方って違うねー
Cさん
今日はヤマザキマリさんといいまほさんといい、最高にかっこいい生き方の女の人に一気に出会えて心臓爆発しそう。生きなければ。本当はすごく生きたい。たくさん。
Dさん
え、今日のアナザスカイはヤマザキマリさんだったの?
Eさん
さっきのヤマザキマリのアナザースカイで本来はこの絵の頭に7月28日って付くと知って誕生日なのでちょっと嬉しい
Fさん
ヤマザキマリさんのパリ。私はどこかな。
Gさん
ヤマザキマリ先生のアナザースカイ良かったです
Hさん
あ、ヤマザキマリもアントネロ・ダ・メッシーナ推しなのか。私の感性も捨てたものでない。
Iさん
ヤマザキマリのルネサンスの本が読みたくなった

Jさん
あら、今回のアナザースカイ、ヤマザキマリさんなんや!録画しときゃ良かったなぁ

⇒ ヤマザキマリさんの漫画はこちら

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画像引用元:http://skyalliance.hatenablog.jp/entry/2016/11/13/230627

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